風俗であった微妙なお話

自分の信念が大切になってくるからこそ

風俗でどういった時間をすごすのかは、結局の所信念なんじゃないかなって思うんですよね。ちょっと大袈裟かもしれないんですけど、どんな気持ちで女の子を向き合って、どんな時間を過ごすのか。これは女の子が一方的に提供するものではなくて、自分自身の気持ちがとっても大切になってくると思うんですよね。それだけに、自分としても一応はいろいろなことを考えつつ、風俗嬢を選ぶようにしているんですよ。そうじゃないと勿体ない部分もあるじゃないですか。風俗で支払うお金分は絶対に満足したいって気持ちがあるんです。その気持ちを損ねてしまうのはやっぱり勿体ないと思うので、風俗を楽しむのであれば自分なりにいろいろなことを考えるのは当たり前なんじゃないかなって思っていますし、体が受け身になるのはいいんですけど、心まで受け身になってしまうのは勿体ないんじゃないかなって。だから気持ちの面で前向きにって思って楽しませてもらっていますけどね。

理屈抜きに、毎回楽しい

まだ風俗で遊び始めて5回くらいですね。でも、既に次の風俗が待ち遠しくなるくらい、自分にとってはかなり良いものなんじゃないかなって思っています。想像以上というか、こういった世界観があるんだなってことに気付かされました。それまでは風俗がどういったサービスなのか頭では分かっていましたけど、実際にはほとんど利用したことがなかったので結局はイメージの話でしかなかったんですよね。でも何度か楽しんでみて、これが風俗の魅力…というか、毎回のように違う展開が待っているんです。これは素直に楽しいです。どんな風俗嬢を指名するのかによって、過ごす時間が全く違うと言っても良いでしょう。これだけ楽しいからこそ、もっともっと味わってみたいなって気持ちでいっぱいにもなりました。自分自身、風俗をもっともっと活用したい。そんな気持ちにさせられていますし、まだまだ知らない世界もあるので、好奇心を原動力にして楽しみたいんですよね。